以下は、東大阪市の税理士への初回問い合わせに使えるメールテンプレートです。
そのままコピーして使え、必要に応じて【】部分を書き換えてください。
メール件名:顧問契約についてのご相談(初回お問い合わせ)
【税理士事務所名】
【ご担当者様】
はじめまして。
【東大阪市/近隣地域】で【個人事業/法人】を営んでおります、M S と申します。
このたび、税務顧問をお願いできる税理士の先生を探しており、
顧問契約について一度ご相談させていただきたく、ご連絡いたしました。
現在の事業概要は以下のとおりです。
・業種:【例:医療/福祉/小売/サービス業 など】
・事業形態:【個人事業/法人(設立○年目)】
・売上規模:【概算で構いません】
・従業員数:【○名/なし】
つきましては、差し支えなければ下記について教えていただけますでしょうか。
1.月額顧問料の目安
2.決算・申告料の有無と金額
3.顧問料に含まれる業務内容
4.記帳代行を依頼した場合の追加費用
5.年間トータル費用の目安
6.初回相談(面談またはオンライン)の可否と費用
まだ検討段階のため、まずはメールまたは初回相談にて
お話を伺えればと考えております。
お忙しいところ恐れ入りますが、
ご返信いただけますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
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M S
【電話番号】
【メールアドレス】
――――――――――
●会社設立時には以下のテンプレートもおすすめ
【税理士事務所名】
【ご担当者様】
はじめまして。
【東大阪市/近隣地域】で【新規創業予定/開業して間もない】M S と申します。
現在、【○年○月頃】の開業(または法人設立)を予定しており、
創業期からご相談できる税理士の先生を探しております。
差し支えなければ、以下の点について教えていただけますでしょうか。
【創業状況】
・創業形態:【個人事業/法人設立予定】
・業種:【例:医療/福祉/サービス業など】
・開業予定時期:【○年○月】
・売上見込み:【未定/概算○円程度】
・従業員予定:【なし/○名】
【ご質問】
1.創業期の場合の月額顧問料の目安
2.創業初年度の決算・申告料
3.顧問料に含まれるサポート内容
(記帳・税務相談・開業届や法人設立届のサポート等)
4.記帳を自分で行った場合、顧問料を抑えることは可能か
5.創業融資や補助金に関する相談対応の可否
6.初回相談(面談またはオンライン)の可否と費用
創業期のため、できるだけ費用を抑えつつ、
長期的に相談できる税理士の先生を希望しております。
まずはメール、もしくは初回相談にて
お話を伺えれば幸いです。
お忙しいところ恐れ入りますが、
ご返信のほどよろしくお願いいたします。
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M S
【電話番号】
【メールアドレス】
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